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Introduction of the HC-310 alcohol checker from TANITA.

安全運転管理者によるアルコールチェックが義務化!
TANITA (タニタ)

酒気帯び運転防止のため、車の運転前後の検査が義務化!

飲酒運転撲滅運動!運転前にアルコールチェッカーで検査!承太郎も参戦!

令和4年4月から運転者のアルコール検査が義務化されます

車運転者の酒気帯び運転防止のため、安全運転管理者による運転者のアルコールチェックを運転前後に行うことが義務化されます。
これは、令和4年4月より順次施工されます。

令和4年4月1日施工

・運転前後の運転者の状態を目視で確認することにより、運転者の酒気帯びの有無を確認すること。

・酒気帯びの有無について記録し、記録を1年間保存すること。

令和4年10月1日施工

・運転者の酒気帯びの有無の確認を、アルコール検出器を用いて行うこと。
※呼気中のアルコールを検知し、その有無、またはその濃度を警告音、警告灯、数値などにより示す機能を有する機器

・アルコール検知器を常時有効に保持すること。

TANITAのアルコールチェッカーの特徴

・本体を起動し息を吹きかけるだけの簡単測定!アルコールが検知されるとバックライトが赤く点灯しアラームが鳴ります。
アルコールが検知されなかった場合、バックライトは緑色に点灯します。

・センサーキャップを持ち上げるだけで電源ON。
HC310のキャップを持ち上げると電源がオンになるわかりやすい仕組み
・半導体センサーにより、呼気中のアルコール濃度を的確に測定。

・携帯に便利。ワイシャツの胸ポケットにスッキリ収まるサイズ。

・センサー寿命は測定回数1000回または購入後一年です。


TANITA タニタ アルコール検出器 HC-310
電源 単4アルカリ乾電池(LR03) × 2本
主な付属品 お試し用電池単4(LR03) × 2本
取扱説明書(保証書付き) × 1本
チャック付きPE袋 × 1枚
使用温度範囲 5℃ 〜 35℃
保管温度範囲 0℃ 〜 40℃
センサー寿命 1000回の測定(「sensor」) 又は購入後1年経過した場合(どちらか早い方)
検知方式 半導体ガスセンサー
呼気中アルコール濃度測定範囲 0.00 〜 0.50mg/L 0.05mg/L単位
(0.05mg/L未満は0.00mg/L表示)
測定対象 呼気中アルコール濃度
呼気中アルコール濃度最小表示 0.05mg/L
表示方式 LCD表示
商品寸法 幅37mm × 高さ120mm × 奥行20mm
本体重量 約74g(電池含む)
保証期間 1000回測定または購入後1年間経過した場合(どちらか早い方)

5,000円(税別)

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